オンライン完結で依頼可能
1曲からご依頼可能
データ送付から納品まで
オンラインで完結
オンライン完結・1曲から対応。配信・CD/DDP制作にも対応
Crunch Studioは、東京・品川にあるレコーディングスタジオです。
オンラインでのマスタリング依頼を1曲から承り、楽曲をリリースに適した高品質なサウンドへ仕上げます。
CD/DDP制作、EP・アルバムの曲間調整、ステムマスタリング、ミックスフィードバックにも対応しています。
1曲からご依頼可能
データ送付から納品まで
オンラインで完結
経験豊富なマスタリングエンジニアが
楽曲の世界観を的確に捉え
1曲ごとに丁寧に仕上げます
配信用マスターから
CD用DDP作成まで対応
立ち会いでの最終調整も可能
配信リリース用の
マスタリング
CDリリース用の
マスタリング
DDP作成
ステム
マスタリング
ミックス
フィードバック
音圧の最適化
帯域の調整
音質の調整
作品全体の統一感
曲間調整
コンプレッサー、イコライザー、サミングミキサーなど、ハイエンドなアナログ機材を多数導入しています。
全ての機材は、200V単相で引き込んだ安定した専用電源で稼働しています。
マスタークロック、モニターコントローラーに至るまで、音に関わる機材を高品質なもので揃えています。
Spotify、Apple Musicなどの配信リリースから、CDプレス用のDDP作成、EP・アルバム単位での曲間調整まで対応しています。
用途に合わせて、配信用・CD用それぞれに適した形で納品いたします。
ステムマスタリングは、パートごとのステムデータを使って行うマスタリングです。
通常のマスタリングでは難しい個別の調整が可能になり、より柔軟にサウンドを整えることができます。
全体のクオリティをもう一段整えたい場合に有効なオプションです。
ドラム・ベース・ギター・ボーカルなど、各パートに対して個別にEQやバランス調整を行い、全体を整えます。
2ミックスでは全体に影響してしまう処理も、ステムであれば特定の楽器だけに狙いを絞った調整が可能です。
マスタリングの効果を引き出すには、ミックスの状態も重要です。
ミックスフィードバックは、マスタリング前にミックスの問題点や改善点をお伝えするオプションサービスです。
「より良い状態でマスタリングに進みたい」「自分のミックスに不安がある」「客観的な意見が欲しい」という方におすすめです。
マスタリングエンジニアが、各楽器や歌の音量バランス、帯域処理、ダイナミクス処理などを客観的に確認します。
「どこをどう直すと良くなるか」を、具体的にレポートでお伝えします。ミックスの修正や今後の制作に活用できます。
石野洋一郎
エンジニア歴28年。Crunch Studioを立ち上げて10年。
国内外トップミュージシャンとの制作経験を持ち、音楽雑誌にも数多く取り上げられているサウンドプロデューサー・エンジニア。
ロック、メタル、ポップス、アコースティックまで幅広いジャンルのマスタリングに対応し、楽曲の世界観や熱量をしっかり伝える仕上がりを得意としています。
楽曲本来のエネルギーを最大限に活かしながら、あらゆるリスニング環境でバランス良く響くサウンドへ整え、技術と経験に基づいた確かなクオリティを提供します。
(税込価格)
オンラインマスタリングのお支払いは、銀行振込もしくはオンラインカード決済となります。
オンラインカード決済の場合は、手数料として別途3.8%が加算されます。
まとまったご利用・定期的なご利用・アルバム・EP制作時のお支払い方法につきましてはご相談ください。
複数曲でご依頼の場合、割引料金での対応が可能です。お見積いたしますので、お問い合わせください。
音源データ送付
ご要望の
ヒアリング
ご入金
初稿提出
修正のやりとり
修正対応
本納品
すべてオンライン完結でご依頼いただけます。
修正は、過度な内容でない限り回数制限を設けず対応しております。
ファイルフォーマット:WAV、AIFF
ビット深度:16bit以上(24bit推奨)
サンプリングレート:44.1kHz以上
・ミックスの最終段でマキシマイザー・リミッター・コンプレッサー・ディザーをかけている場合は外して書き出してください
・ファイル名の先頭を曲順にしてください(01 Come Together.wav、02 Something.wav など)
・録音・ミックスしたプロジェクトのビット深度・サンプリングレートのまま書き出してください
■ アルバム・EPマスタリングをご利用の方
・アーティスト名、アルバム名、曲名、作曲者名、編曲者名、JANコード、ISRCをテキストファイルもしくはメールにてご支給ください
・納品形態(DDP・CD-DA)をお知らせください
■ ステムマスタリングオプションをご利用の方
・ステムを楽曲ごとにフォルダに入れてください
・フォルダ名は曲順+曲名としてください(01 Come Together、02 Something など)
・全てのステムの開始位置を曲頭に揃えてください
・当方にて全てのステムを0dB・センターパンにて再生した際に、ご自身のミックスと同じサウンドになるように書き出してください
・上記確認のため、ミックス済みのファイル(2MIX)も入れてください
・フォルダ内に各楽器のファイルを入れてください。ファイル名は曲順+楽器名としてください(01_drums.wav、01_vocal.wav など)
・1曲あたり8トラック程度のステムを目安にしてください(ドラム・ベース・リズムギター・リードギター・キーボード・ボーカル・コーラス・エフェクトなど)
収録中・作業中はお電話に出ることができないため、なるだけLINEまたはメールでのお問い合わせをご利用ください。
留守番電話にメッセージを残していただいた場合は、確認後に折り返しご連絡いたします。